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髑髏と薔薇 [ボードゲーム(た行)]

『髑髏と薔薇』
作者:Herve Marly
メーカー:Lui-Meme
プレイ人数:3~6人
プレイ時間:30分
キーワード:タイル、髑髏1、薔薇3、2勝、ブラフ、数当て

各プレイヤーには髑髏1、薔薇3のタイルが渡される。
ゲームでは1枚選んで伏せて出す。その後手番プレイヤーから順にさらに1枚伏せて出すか、伏せられたタイルの中に何枚薔薇があるか宣言する。
宣言したプレイヤーは任意の伏せてあるタイルの上からオープンしていき、宣言した数だけ薔薇タイルを表向けられれば1ポイント。で、2ポイント先取した人が勝ち。もちろん、宣言してオープンしていっても髑髏をオープンしてしまったらペナルティーで、手持ちのタイルを1枚失ってしまう。

評価(5段階):☆☆☆
手軽なブラフゲーム。以上。
さて、このゲーム海外では評価が高い。が、僕の中では面白いとは思うけれど、そこまでは評価は高くない。
いいゲームだとは思うけれど。
さて、このゲーム、デザインはかっこいい。けれど、小ぶりの箱なのはともかく正方形の箱は後々収納が不便。
タイルだって、なのもコースターのように丸くしなくても・・・と、思わなくもない。正直普通のカードで十分なんだけど。多分、このデザインも評価に含まれてるんだろうな。
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